■全国唯一の携帯メール配信速報をご利用でください 

トミンハイム墨田一丁目
(東京都墨田区)



トミンハイム玉川田園調布
(東京都世田谷区)










先着順募集とは、空家が出た時に誰よりも早く入居予約をすれば、早い者勝ちで内覧・入居ができるという募集です。入居のコツは、毎日変わる空家情報をいち早く知る事が人気物件の早期入居のためには最も大切である事は言うまでもありません。 しかし、公共機関が窓口やインターネット等で日常空家として募集されている住宅の多くは、家賃が高額な住戸やエレベーター無しの4階・5階住戸など、不人気住戸が殆んどのなのが現状です。一般のお客様がご希望されるお手頃家賃の住宅や交通至便な物件は競争率が高いため、空き家は多数出ても、募集当日の日中に数時間から早いと数分程度で無くなってしまうケースが多いのです。また、住宅によってはインターネット等では空家情報が非公開の場合も多いため、空家情報が大変分かり難いのです。平日の日中に新規情報が更新される公共住宅の募集では、お仕事や家事でお忙しい一般の皆様が、ご自身で人気物件のリアルタイム空家情報を調べる事は大変な労力と長期間の粘り強さが必要で、妥協するか諦めてしまう方が多いのが現実です。
当センターのシステムは、 お客様に代わり、 都市機構や住宅供給公社・都民住宅・特優賃・パートナーハウジング・川崎ウィズ・特公賃・高優賃等の公共住宅の空家や空き予定情報を6ヶ月間、又は1年間に渡り代行調査。 お客様の携帯電話やパソコンに、リアルタイムの最新空室情報をいち早くメールで速報する全国唯一の先着順募集対応サービスです。毎日の空家情報は当コールセンターと当社が依頼する調査会社が終日調査。お客様は、6ヶ月又は1年間に渡り、大量に送られてくる空家情報の中から、気に入った物件があれば、電話やネット等で何回でも入居予約して内覧して断ってもOKというシステムです。入居希望であれば内覧後、1ヶ月程度でご入居はできますが、期間内なら、入居後でもサービスを継続して受けることができ、別の住宅やもっと広いお部屋などに移る事も可能です。当システムは、公共住宅専門の民間情報センターとして30年以上の実績を持つ当社が独自に開発し、運営する全国唯一のサービスです。当サービスをご利用されて公共住宅に入居されたお客様は今迄に膨大な数に上ります。
    ■空家募集は一般応募が優先。”初回募集でとる”が原則

 
国や都県市区など地方公共団体などが管理・募集する公共住宅の空家募集は公共機関が直接入居者を募集する一般公募が原則です。UR都市機構やJKK住宅供給公社等が管理する公共住宅の空家募集でも、空家が出た場合は、まず自社の一般公募で募集を行います。その後、一定期間が経過しても埋まらなかった住戸や入居者が見つかりにくい高額物件等は、やむおえず経費をかけて広告や宣伝・キャンペーン・不動産の仲介斡旋等も含めて募集する決まりになっています。例えば、JKK東京都住宅供給公社の場合、一般公共住宅や都民住宅などの全ての空家募集は公社が直接一般公募で入居者を募集します。その後、一定期間が経過しても入居者が見つからなかった住戸や内覧後、キャンセルになった住戸のみ、一般公募と併用して広告や宣伝・キャンペーン・不動産の仲介斡旋(一部対象住宅のみ)等も含めて募集する決まりになっています。人気の高い公共住宅の空家募集では全体の約7割、一部の人気物件は9割が初回募集で決まってしまうため、空家募集は”初回募集でとる”が公共住宅早期入居のコツであることは間違いありません。初回募集では、広告や宣伝・キャンペーン・不動産の仲介斡旋等では一切募集が行われないため、2回目・3回目以降の募集と比べて応募者が少なく、空いている時間も比較的長いため、当社のお客様も大半はこの初回募集で入居されています。また、公共住宅の多くの物件は空家が出ればインターネットや電話などで先に入居予約(仮押さえ)ができますが、不動産仲介では空家が出ても先に内覧してからしか入居予約ができない規則になっているため、空家が出る度に早い者勝ちで入居できる先着順募集では一般応募よりも大幅に不利になってしまいますので注意が必要です。
    ■入居のコツは、リアルタイムの空家情報

公共住宅の先着順募集では短時間で無くなってしまう人気物件が多いため、当社では東京23区内等の人気エリアではどの住宅も2〜3分間隔で空家を調べています。また、インターネット等では非公開の住宅も調査し配信速報しています。高倍率物件の多い公共賃貸住宅の先着順募集では、空家情報を誰よりも早く入手できれば圧倒的に有利なのは言うまでもありません。特に低家賃住宅や駅近くの住宅、多機能型の人気物件やファミリー向けのお手頃価格帯の住宅は高倍率のため、空き家が出た時には内覧よりも先に入居予約(仮押さえ)をする事が必要です。不動産仲介などでは空家が出ても先に内覧してからしか申込みができない規則になっていますが、それでは何回、何十回空家が出ても他の方に取られてしまい入居はできません。また、物件ごとに膨大な数の入居希望者がいる公共住宅の募集では民間不動産のような順番待ちで入居できるほど簡単ではありません。公共住宅の先着順募集は順番で入居できる登録制などのような制度ではなく、募集の度に空き家を早く見つけた方が勝ちという公正な先着順募集ですので勘違いしないように注意が必要です。また、公共住宅の多くの物件では空き家が出たときにはインターネットや電話等で簡単に入居予約(仮押さえ)ができるため、一般の方がまったく空かないと思って諦めてしまうような住宅でも、当システムもご利用いただければ効率よくリアルタイムの空家情報を入手し入居予約ができるのです。当システムは売り手側からの依頼で常時空いている住宅を斡旋する民間不動産仲介の様なサービスではありません。空いても短時間でなくなってしまい入居の難易度の高い本当にお得な優良物件をお探しする買い手側の立場に立ったサービスです。
    ■長年の実績と豊富な情報をもとにした電話サポートが好評です

不動産のお部屋探しでは、「空いたら連絡します」や「順番待ち」などと言われて半年、1年も放置され、貴重な空き探しの時間を無駄にしてしまったというケースも大変多いのが現実です。また、やっと気にいった住宅が見つかったのに審査で断わられたなどのケースも大変多いのです。不動産のお部屋探しでは、民間住宅でも公共住宅の場合でも申込みや入居の目処や目安が分からないままお部屋探しを依頼するのは大変不安です。例えば「現在の住まいの次の更新に間に合うのか」「どれくらい空家が出るのか」「入居できる見込みはどれくらいあるのか」「申込資格や審査は大丈夫なのか」などが分からずに不動産業者に依頼されている方は大変多いのです。実は業者側も仲介しているだけで全く分かっていないケースが多いため聞いても答えられないのが現状だったりするのです。公共住宅の場合でも、抽選募集以外の募集では具体的な募集状況や応募倍率などは一切公表されないため、一般応募者はまったく応募状況が分からずに申込みされている方が殆んどなのです。結局、常時空いている割高物件の中から妥協して入居を決めてしまう方が大変多いのです。当センターではお申込みの前に物件の詳細や申込資格だけでなく、ご希望の住宅はどれくらい空家が出るのか、入居できる可能性はどれ位あるのか、競争率は高いか低いか、などの目安を過去のデータなどからお申込み前に詳しくご案内しています。まったく空家が出る見込みがない物件や入居できる可能性が低い物件、様々な事情で今後、募集が出てこなくなる可能性がある物件でも躊躇なくできるだけ正確にご案内しています。また、お客様のお部屋探しの期間も考慮して最もお得で割安な物件などもご案内しています。もちろんご希望条件の変更や追加、電話やメールでの入居のご相談は何回でもできます。当サービスの電話サポートは長年の実績と他社にない豊富な情報を元にベテラン担当員が行いますので、早期入居の頼りになるとお客様から大変好評です。
    ■抽選・先着順募集との併用申込みもできます

当システムでは、抽選応募代行サービスと先着順速報・メール配信サービスを併用してご利用する事ができます。抽選募集では、面倒な応募手続きを行政書士が募集の都度、監査代行申込み致しますが、住宅によっては、先着順と抽選、どちらでも募集される住宅もあり、より効率的なお部屋探しには大変便利です。

当サービスでは、期間内に何回入居、引越しをしてもかまいません。お急ぎのお客様の場合、とりあえず、すぐに入れる住宅に入居し、その後、もっと条件の良い住宅の情報が来た時に、再度転居される方もいらっしゃいます。公共住宅の場合、短期間なら敷金も殆んど返還されるため、多きな負担にはならないと言われる方も多いのです。また、当サービスでは、お一人様からの申込でも、当配信サービスを利用して、親子などの家族が2部屋別々にお部屋を借りることもできます。

高優賃(高齢者向け優良賃貸住宅)は、抽選募集と先着順募集になります。抽選募集の代行サービスだけなら、サービス期間は1年間ですが、近年は、東京都内の高優賃住宅でも先着順で募集されるケースが多くなり、抽選と先着順の併用や、他の一般公共住宅との併用希望でご希望されるお客様も多くなっています。
    ■敷金や手数料など、気になる費用は

公共住宅の入居時にお客様が公共機関等にお支払いしていただく費用は、都市機構(UR賃貸)や高優賃。都や県・市等の公社一般型賃貸住宅・都民住宅・特定優良賃貸住宅・特公賃など、公共機関や住宅により異なりますが、敷金が家賃の2ヶ月分です(神奈川県・埼玉県などの場合は公共機関により3か月分もあり)。敷金は入居時にお客様が公共機関に直接お支払いいただきます。敷金は原状回復費を除き退去時には戻ってきます。公共住宅の場合、原状回復費は実際にかかった金額ではなく独自の低価格算定方式で割安のため、殆んど戻ってくるケースが多いと言われており安心です。

当システムのご利用費用は、都市機構・公社賃貸・都県市賃貸・都民住宅・特優賃・特公賃・高優賃等、全ての公共住宅を対象にして、広いエリア(区・市単位で最大6地区まで)でご希望の場合は6ヶ月間、抽選申込代行サービスと特定の物件だけを限定(5物件位まで)してご希望の場合は1年間で、入会金10,000円(只今、無料サービス期間中で0円です)・業務手数料29,000円(消費税込み31,900円)です。当システムでは何回・何十回空家情報をお送りしても入居しなかったというお客様を除けば殆んどのお客様が期間内に入居されているため、2年目以降の自動更新は一切行いませんので当社手数料は29,000円が1回かかるだけです。また、6ヶ月間のコースと1年間のコースは途中で変更できますし、サービス期間内に複数回転居した場合やご家族などで複数戸借りた場合でも29,000円が1回かかるだけです。民間不動産のような仲介手数料や礼金などの追加費用は一切かからないため、良心的で割安な費用だと多くのお客様にお喜びいただいております。
当社では『全てのお客様に入居していていただく』『お問い合わせだけのお客様でも詳しく正確にご説明をする』を基本理念にしております。お問い合わせやご相談をご希望のあ客様はお電話かメールフォームでお気軽にお問合わせください。(メールフォームからのご送信だけでは申込にはなりません。後日、ご説明のお電話を差し上げて内容を詳しくご説明・ご案内いたします。、実際のお申込みやご希望条件などは、その後、ご検討の上、ご自由にお決めください)

















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